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エステサロンで必ず受ける勧誘の上手な断り方

Posted on 10/08/2015 in 脱毛サロン情報

格安で体験できるエステサロンのキャンペーンってとても魅力的です。
けれど、体験後に待っているのは“このまま続けてみてはどうですか~”的な勧誘。
最近では、昔ほど強引な勧誘はなくなったものの、やはり商売は商売。
キャンペーンで集客したお客にいくらかでもお金を落として欲しいというのがエステサロンの本音です。
それでなくても体験キャンペーンの料金は格安すぎてエステサロンにとっては赤字覚悟。
赤字覚悟でキャンペーンを行ってお客を集めるのは、一人でも多くのお客から契約をとりたいからです。
でも、大丈夫。
エステサロンで必ず受ける勧誘の上手な断り方をご紹介します。

 

「今日すぐに契約ができない」「今日は契約するつもりがない」
今日、すぐに契約を決めるつもりがないことを伝えましょう。
主婦であれば、主人に一度相談しないと契約が決められない
学生であれば、家族に相談しないと契約ができないなど
自分だけの判断では契約ができないことを伝えましょう。
“今、電話で確認してみては?”などこの場で確認してみることを勧められた場合、
主人や家族が仕事中だから電話ができないなど、コンタクトをすぐにとれないことになっているなどと伝えて、断りましょう。

「この後予定がある」「数分後にはお店を出なければいけない」
この後友達と待ち合わせをしているなど、決まった時間にはサロンを出なければいけないことを伝えます。
カウンセリングが始まると同時に、あと10分でお店を出なければいけないなど、あらかじめお店を出る時間が迫っていることを伝えてサッサとカウンセリングを終わらせましょう。

「体験だけをしに来た」
色んなエステサロンのキャンペーンで体験するのが好きだから、などの理由でどこのエステサロンとも契約をするつもりがないと伝えてみてはいかがでしょう。
どんなに勧誘されても、今後契約をするつもりがないことが相手に伝わることで
しつこく勧誘されることはないでしょう。

“お金がない”“優柔不断な態度”は危険です。
“お金がない”と伝えればいいと思う方もいるかもしれませんが、
お金がないといったところで、ローンを組んではどうでしょうなど切り替えされます。
また、安いプランを勧められるなどお金がないだけが理由の場合、様々な提案をされる可能性があるので、危険です。
さらに、迷っているそぶりを見せてしまうと、相手は何とか話を続ければ契約に持ち込めるかもしれないと、時間をかけて勧誘をしてくる可能性があります。
あいまいな発言や、態度をとらないようにしないと拘束される時間が長くなります。

契約をするつもりがないのなら、その意思をきちんと伝えることが大切です。
勧誘されるがまま、契約をしてしまったということがないように。
また、体験も楽しかったしスタッフさんもいい人だし、など気持ちが高ぶってそのまま
ノリで契約することがないようにしましょう。